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2008.06.04
ランプ完成しました
2008.06.01
猫と兎は意外と一緒に飼える
家にはライオン兎のすももさんがいます。
白黒でかなり目つきの厳しい、可愛いというよりはかっこいいウサギさんなのです。
大きさは猫ぐらい。
けっこう大きいです。
猫のミルクさんも飼う事になった時
二階は兎のすもさん、一階は猫のミーさんに住み分けさせて
ミーさんが襲撃しないようにすることに決定。
が、猫というのはひょひょいと二階に上がってしまって
住み分けは出来なかったのです。
眼を爛々と輝かせて兎に迫るミーさん。
そして突進!!が、兎がけっこうでかい。
怖くなるミーさん。
………ペシッ
カゴの中のすもさんに前足でタッチ。
すもさん一切動じてない。
こんな感じなので「あ、これ大丈夫だ」
と安心した私達はミーさんを家中どこに行っても
良いことにしたのです。
その後しばらく兎に興味があったミーさん。
ある日兎小屋をのぞいてみると
猫のミーさんが入っていた(兎小屋は犬用サークルで上は開いているのです)
が攻撃するでもなく
すもさんの頭をつついていた。
すもさんは頭をなでてもらうのが大好きなので
じっとしとります。
その後も何回か好奇心で兎小屋に侵入したミーさん。
今では興味を失ったのか
兎、猫とも互いをスルーするようになりました(仲良しではない)
いつか一緒に寝るぐらい仲良くなる…ことはないか;




白黒でかなり目つきの厳しい、可愛いというよりはかっこいいウサギさんなのです。
大きさは猫ぐらい。
けっこう大きいです。
猫のミルクさんも飼う事になった時
二階は兎のすもさん、一階は猫のミーさんに住み分けさせて
ミーさんが襲撃しないようにすることに決定。
が、猫というのはひょひょいと二階に上がってしまって
住み分けは出来なかったのです。
眼を爛々と輝かせて兎に迫るミーさん。
そして突進!!が、兎がけっこうでかい。
怖くなるミーさん。
………ペシッ
カゴの中のすもさんに前足でタッチ。
すもさん一切動じてない。
こんな感じなので「あ、これ大丈夫だ」
と安心した私達はミーさんを家中どこに行っても
良いことにしたのです。
その後しばらく兎に興味があったミーさん。
ある日兎小屋をのぞいてみると
猫のミーさんが入っていた(兎小屋は犬用サークルで上は開いているのです)
が攻撃するでもなく
すもさんの頭をつついていた。
すもさんは頭をなでてもらうのが大好きなので
じっとしとります。
その後も何回か好奇心で兎小屋に侵入したミーさん。
今では興味を失ったのか
兎、猫とも互いをスルーするようになりました(仲良しではない)
いつか一緒に寝るぐらい仲良くなる…ことはないか;




2008.06.01
猫のミルクさん転落事故発生
猫のミルクさんが我が家に来てから6ヶ月たちました。
なので2回目のワクチン接種に行ってきましたよ(一回目はペットショップで接種済み)

早速動物病院にTELして予約。
うさぎのすももさん用の兎カゴに、ミーさんをつめて車でGO。
やたら不安そうに鳴くので
ちょっとカゴから出したら車の椅子の下に入りこんでしまった;
引き出すのに死ぬほど苦労したので
再びカゴに詰める私。

病院についたら質問表を渡され記入しました。
猫のごはんは何をあげているのか?
の欄でこまる私。
ミーさんはご飯を選り好みしない良い子なので
一番安いのをあげているのだ(ものすごく美味そうに食う)
なので一番安い餌だったなぁ…としか覚えていない。
なんでも食べる、と記入する。

病気やワクチン接種状況、などなど看護婦さん?に聞かれて
診察室へ。
台に乗せてお医者様が診察。
固まるミーさん。
にゃんとも言わずされるがまま。

ミーさんは今まで一度も「シャーーーっ!!!」という猫特有の
威嚇行動を取ったことが無い。
私は密かにミーさんの初「シャーーー!!!!」が見られるのでは
ないかと期待していた(なんの期待;)のですが
ものすごく大人しい。あっさりチクリと注射されて終了。
先生に「ものすごく大人しい猫ですねー」と褒められる(猫が暴れた時用に待機している
後ろの先生すごく暇そう)
先生によると注射は一年一回しなければならないらしい。
来年こそミーさんの初「シャーーー!!!!」が見られる…かもしれない。

ミーさんもそろそろ大きくなった。
本で去勢手術は早めの方が良く、遅くなると効果があまり得られなくなる場合があると
書かれていたので手術に行ってきました。
メスよりはオスの方が手術は簡単で
入院せず朝預けて昼手術、麻酔からさめたら帰宅できるとのことで
またまた同じ病院にGO。
今回はマイマザーが病院につれていく。
なにか失敗とかあったらどうしよう…;ああああああああ
と心配しながら待っていると
病院からミーさんの眼がさめたので連れて帰ってもOKと
TELが。
いそいそと病院に行くと先生達が
「ものすごい大人しい猫ですねーーー!!」
としきりに褒めてくれました。
今回もミーさんはされるがままだったようです。

あとは抜糸の日までお薬を飲んで
病院に行くだけです。
薬は錠剤。口を開けて喉の奥に押し込むと言われたので
早速口をパカっと開ける。
薬を口に入れる。
するとすぐにゴクリと飲み込んだ。
吐き出すとかはまったく考えていない様子。
人間を信用しきっているミーさん。
なんだか解らない錠剤をあっさり飲む様子に
このコはもう自然界には帰れないと確信する私。

しかしこの薬で大事件勃発。
この薬多分、傷口が化膿しない成分が入っていると思われるのですが
あげたあとよく寝るのです(ものすごくぐっすり)
なので睡眠薬も入っているのかな?
家は二階立てなのですが
二階の階段上廊下の手すりを歩いていた
ミーさんが落下したのです。
その時私もミーさんの斜め後ろで同じ方向に向かって
歩いていたのですが、すべったとか風が吹いたとかいっさいなく
ミーさんがふらっと落ちたのを見て仰天。
「ええええええ!!!!?」
とっさに手を伸ばしたのですが間に合わず
仰向けに落下していくミーさん。
階段の真ん中辺りに背中を「ばーーーーーん!!!」
とぶつけて(普通猫は落ちたら体を捻って足から着地するものなんですが
家のミーさんはどんくさいのかよく背中から落ちる)
きりもみ状になりながら階段下まで落下。
階段下でやっと足から着地(遅いですミーさん!!)
「おおおおおい!!!」
必死でミーさんに駆け寄る私。
ものすごい音に二階から私が荷物を落とした音だと思って
「こらー荷物落とすなー」と言いながら出てくる父(違うから)
ミーさんが骨折していないか触ると
うにうに動きながら私の手に噛み付いてきた。
………ん??このコ…一切怪我してない!!!
そうミーさんは無傷だったのだ。
もしや内臓を損傷したかもと触診するか
やっぱり無傷。
2メートル以上の高さから硬い階段に背中から叩きつけられた
にも関わらずミーさんは無事だったのだった(猫って丈夫!!)

その後実に気持ちよさそうに爆寝。
薬で眠くなってふらっと落ちたようです。
なので薬が無くなるまでリビング生活をすることになったミーさん。
その後不死身のミーさんと呼ばれるようになった。

抜糸の日は明日なのですが
どうしたものかと思うことが発生。
なんとミーさん、自分で抜糸してしまった。

もう糸ないんですけど;
先生にミーさんの不死身伝説でも話に
病院にとりあえず行こうかなと思います。

なので2回目のワクチン接種に行ってきましたよ(一回目はペットショップで接種済み)

早速動物病院にTELして予約。
うさぎのすももさん用の兎カゴに、ミーさんをつめて車でGO。
やたら不安そうに鳴くので
ちょっとカゴから出したら車の椅子の下に入りこんでしまった;
引き出すのに死ぬほど苦労したので
再びカゴに詰める私。

病院についたら質問表を渡され記入しました。
猫のごはんは何をあげているのか?
の欄でこまる私。
ミーさんはご飯を選り好みしない良い子なので
一番安いのをあげているのだ(ものすごく美味そうに食う)
なので一番安い餌だったなぁ…としか覚えていない。
なんでも食べる、と記入する。

病気やワクチン接種状況、などなど看護婦さん?に聞かれて
診察室へ。
台に乗せてお医者様が診察。
固まるミーさん。
にゃんとも言わずされるがまま。

ミーさんは今まで一度も「シャーーーっ!!!」という猫特有の
威嚇行動を取ったことが無い。
私は密かにミーさんの初「シャーーー!!!!」が見られるのでは
ないかと期待していた(なんの期待;)のですが
ものすごく大人しい。あっさりチクリと注射されて終了。
先生に「ものすごく大人しい猫ですねー」と褒められる(猫が暴れた時用に待機している
後ろの先生すごく暇そう)
先生によると注射は一年一回しなければならないらしい。
来年こそミーさんの初「シャーーー!!!!」が見られる…かもしれない。

ミーさんもそろそろ大きくなった。
本で去勢手術は早めの方が良く、遅くなると効果があまり得られなくなる場合があると
書かれていたので手術に行ってきました。
メスよりはオスの方が手術は簡単で
入院せず朝預けて昼手術、麻酔からさめたら帰宅できるとのことで
またまた同じ病院にGO。
今回はマイマザーが病院につれていく。
なにか失敗とかあったらどうしよう…;ああああああああ
と心配しながら待っていると
病院からミーさんの眼がさめたので連れて帰ってもOKと
TELが。
いそいそと病院に行くと先生達が
「ものすごい大人しい猫ですねーーー!!」
としきりに褒めてくれました。
今回もミーさんはされるがままだったようです。

あとは抜糸の日までお薬を飲んで
病院に行くだけです。
薬は錠剤。口を開けて喉の奥に押し込むと言われたので
早速口をパカっと開ける。
薬を口に入れる。
するとすぐにゴクリと飲み込んだ。
吐き出すとかはまったく考えていない様子。
人間を信用しきっているミーさん。
なんだか解らない錠剤をあっさり飲む様子に
このコはもう自然界には帰れないと確信する私。

しかしこの薬で大事件勃発。
この薬多分、傷口が化膿しない成分が入っていると思われるのですが
あげたあとよく寝るのです(ものすごくぐっすり)
なので睡眠薬も入っているのかな?
家は二階立てなのですが
二階の階段上廊下の手すりを歩いていた
ミーさんが落下したのです。
その時私もミーさんの斜め後ろで同じ方向に向かって
歩いていたのですが、すべったとか風が吹いたとかいっさいなく
ミーさんがふらっと落ちたのを見て仰天。
「ええええええ!!!!?」
とっさに手を伸ばしたのですが間に合わず
仰向けに落下していくミーさん。
階段の真ん中辺りに背中を「ばーーーーーん!!!」
とぶつけて(普通猫は落ちたら体を捻って足から着地するものなんですが
家のミーさんはどんくさいのかよく背中から落ちる)
きりもみ状になりながら階段下まで落下。
階段下でやっと足から着地(遅いですミーさん!!)
「おおおおおい!!!」
必死でミーさんに駆け寄る私。
ものすごい音に二階から私が荷物を落とした音だと思って
「こらー荷物落とすなー」と言いながら出てくる父(違うから)
ミーさんが骨折していないか触ると
うにうに動きながら私の手に噛み付いてきた。
………ん??このコ…一切怪我してない!!!
そうミーさんは無傷だったのだ。
もしや内臓を損傷したかもと触診するか
やっぱり無傷。
2メートル以上の高さから硬い階段に背中から叩きつけられた
にも関わらずミーさんは無事だったのだった(猫って丈夫!!)

その後実に気持ちよさそうに爆寝。
薬で眠くなってふらっと落ちたようです。
なので薬が無くなるまでリビング生活をすることになったミーさん。
その後不死身のミーさんと呼ばれるようになった。

抜糸の日は明日なのですが
どうしたものかと思うことが発生。
なんとミーさん、自分で抜糸してしまった。

もう糸ないんですけど;
先生にミーさんの不死身伝説でも話に
病院にとりあえず行こうかなと思います。

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